Dear my friends・・・ YUKARI TAMURA 10th ANNIVERSARY FAN BOOK

東1F29a natural+
田村ゆかり FAN BOOK
mixiゆかりんコミュ内の同人総合トピでも情報が出ておりまして。
1999〜2003年頃のイベントレポートはそうそうお目にかかれない。
前に「ゆかりす」さんとこで見たような感じのものもありましたけど。
いや、圧巻。
特に東交祭はやりたい放題だったんだなぁw
自分はハズれていたけど、別の用事もあってなんだかんだで東京に来てた日。
周りで行った人が1人居て、その感想はちょこちょこ聞いたけど、
今になって言うよ、その感想、全然足りねぇよw
やっぱりゆかりんファンの人が視点に立ったレポートの方が、ちゃんとポアロさんにも触れてるし、
ミラッキさんキモイわw(誉め言葉
だし、満足ですわ。


やまとなでしこファーストツアー。
今になって「Qlair」がちょっとだけわかる自分。
いや、QMAのために覚え始めてるんだけど。
イマイさんとイノベさんとアキ(脳内でこんな風にカタカナが浮かぶ覚え方)。
Melodyとごっちゃになる。
CoCoとMISSIONもごっちゃになる。
そもそも乙女塾って何だ、青森でやってたのか?
とかいう話はどうでもいいですね。


田村ゆかりミュージックフェアリー
第1回放送の文字起こし。
いやもう、普通に行こうと思ってたサークルですけど、
mixiの方で載ってた情報見て、コレがあるならもう絶対に買う、
マネー成立(古、
でした。
立ち寄って、「よろしいですか?」と本を手にする時も、
やっぱりこのページで手が止まる。
一刻も早く読み込みたい。
後述するけど、あー、これはもしかして将来、資料用に持ち歩くかもしれない、と思ったので、
2冊買っておこう、そう思いました。
誰かに貸すこともあるかもしれないし。


12月1日の開局の日に、18時からやってた特番は、
「dre@mちゃぱら オープニングパーティー
っていう番組名だったんですね、いやー、さすがに途中から聞いてた上に録画などしてなかったので、
開局特番、という言葉でしか記憶していませんでした。


1曲目はポアロのNEW-TYPEだったんですね。
あー、そうだそうだ、森久保さんのMosquito-Milkの曲も、よく掛かってたなぁ。
忘れてる忘れてる。
dre@mちゃぱらリレーメッセージ。
これがあるのに水曜日聞いたことなかったなw


BSQRのジングル〜
と書かれてるのを読むだけで、
ああ、あのヘンな笛の音がぴろぴろぴろ〜って流れて、
ゆーあーりっすんとぅーびーえす、きゅうあーる、ふぉーえーいなーい
っていうアレね、たぶん、と浮かぶのはBSQRバカです。
あるいはBSQRで仕事してた人です。


不思議ニュース489
489の覚え方は「シバく」は、前日のやんぐさんで言ってたのを受けての流れでしょうね。


その後、笠原弘子さんの「昼間の私に会いに来ないで」が掛かってる。
おおお。
そうなんだ。
自分の中にある長年の疑問と、推測に対する答えであるような気がします。
これは、この日記でもかつて触れたことがありますが、
ゆかりんがドリカンの最終回でリクエストしていた曲。
理由が気になりました。
でも、ミュージックフェアリーの1回目に掛けていたというのだから、
ゆかりんが好きな曲なんだな、っていうこと。
すごいね、この本は。
やっぱり買ってよかったよ。


この音源って残ってるものなのかなぁ。
あとがき付近の方で出てくるけど「田村ゆかりの天使になれたら」の文字起こしをやったこともあるそうで、
それももうレアですよ、ええもう。
そして、自分が見たいとか欲しいとか強く強く思うのは、
また、割と覚えていられるのは、
やっぱりあまーい思いをしているからなのです、
生涯忘れられないっていう、言葉どおりの出来事。


後に南商研の方で出てくるけど、タイムマシーンで過去に行けるけど干渉できない、
その権利にいくら出すか?
うーん、自分ならBSQRのあった頃の自宅に行ってみたいかもなぁ。
マジで。


リスナーのメールの1通目はしその葉さんだったんだw
BSQRに限らず莫大な投稿数の方。
たぶん自分と同じく、アニゲマスターに投稿してて投稿のコツをつかんだ方だと思います。
dre@mちゃぱらの月曜は、彼がいなかったらどうなっていたことかと、よくヤングさんでネタになっていました。
確かitv24の方で、リスナーを「○○お兄ちゃん」って呼ぶ番組があって、
そこで「しそっぱおにいちゃん」に改名されていたかと思います。釘さんさすがだなぁ。
その後どうされているんでしょうね・・・。
投稿数が莫大というのは、この1回目の放送で既に2回読まれてるし、
2枚目に読まれてるのは、ただとさんという方なんですけど、
ゆかりんが最初に読もうとしてた2通目もしその葉さんのメールだったみたいですねw
生放送で1通目読んで、2通目を読もうとしたときに
「あっ、これはおんなしやつね」
っていうひと言が示すものは、同じ人のメール、という意味でしょう。


文字起こしの前書きで
「興味がある人は、ゆかりんがしゃべっているという想像力と妄想力をフル活用してお読みください」
とありますが、自分の補完は見当違いかもしれません。
が、自信ありです。
だってあの人送り過ぎw


フナバシさんも送っていらっしゃったんだー。
ヤングの良心のようなリスナーさんw
いや、ヤング以外でも。


はい、自分のミュージックフェアリーに関する感想はこの辺ですかね。
なんちゅうもんを、なんちゅうもんを、ですよ(この一文は美味しんぼ好きに向けて送ります


それで、資料用に持ち歩くかもしれない、というのは、
いつの日になるかわからないけど、
ミュージックフェアリーを聞いてたって人に巡りあうかも知れない。
そんなあてのない夢。
でも、夢は見ていたいからなぁ。


あとは「月の雫プロジェクト」。
これは今考えても怖いな、って思う企画。
もしも失敗したらって思うと、自分は気が気でならなかった。
自分としてはネットパトローラーの多さで助かったと思うけど。
何より怖いのは、事後、不満が残った場合に、いざこざが避けられないのでは、ということ。
そのようなリスクを背負ってでもやりたいことなんだろうか・・・と思うと、
少なくとも「賛成」とは言えなかった。
とはいえ反対する理由もない。
空気読むしかないだろう。
自分が望むのは平穏。
起こさなくていいものは起こさなくていい。
ああ、怖かった。
「正直、失敗ならばファンを辞めようと決意していた」
というのも、いざこざを残して離れるつもりだったのかな、とか、嫌な想像をしてしまって。
成功したからもう触れなくていい部分なんだけど。
ハラハラしてたCCC、っていう思い出になってますよ。
「青森の人ー?」とかよりも、本当は心配で心配で仕方なかった。


何より、がそさんとその周りがどうにかなっちゃったら、
もうどう言っていいかわかんないほど大変なことになってたんじゃないか?
うはっ、これ書いてて、まだ怖かったな、とか思うよ、自分は。


ふじわらしゅらさん。
この本の企画者さん。
「今回の同人誌は、私にとってふぁんぽい最初で最後の花火です。」
という言葉が、すごくいい言葉だな、と思います。
なんとなく、今じゃなきゃ、今しかできない、今回限りだから、っていうのが詰まっていて、
これは素晴らしい一冊になったと思います。
ありがとうございました。


自分はコミケとかでは、おくづけから見る癖があって、
売り子さんに「こちら側が表紙ですよ」といらぬ誤解をさせてしまってすみません。
発行日をまず確認するの、なんでそういう癖になったかは自分でもよくわかりません・・・。
待ち人もなくまたーりな時は、無言で買うよりも、
好きなので買いに来た、というのをひと言言っておきたいので、
mixi見て買いに来ましたー」とか、
ミュージックフェアリーの音源って残ってるんですかー」とか、
テキトー・・・じゃなく自分なりに言ってたと思います。
文字起こしの執筆者さんがいたら即答が来たんだろうけどなぁ。
ほらまたすぐラジオの話したがる。
これだからラジヲタは(ry